JNR- C12 by(有)動輪舎、キット。

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第一ブロック販売分04.10.21UP第二ブロック05.9.1UP第三ブロック05.9.1UP
第四ブロック05.9.1UP最終ブロック2004.10.21UP ドンキーポンプの取り付け05.8.24UP 
OptionParts04.10.21UP ライト点灯、04.10.7UPナンバー取り付け05.1.14UP

デティールUP05.7.14UP三方弁作ってみました。05.4.3UP ATS用発電機取り付け05.8.24


個人によるデティールUP加工 
デティールアップ効果を狙った個人による追加、加工を紹介。

シリンダーカバー・ハッチの加工   2005.7.14UP
 
          

各写真をクリックしますと、大きな写真で拝見できます。

コンプレッサー用配管を再現しました。
現在ダミーですが、エアブレーキを組めるように配管してあります。04.12.19UP

 
   

4Φの直管を焼いて曲げました。コツがあるので、ヘアピンカーブは、難しいですよ。配管の固定にも拘りました。


各写真をクリックしますと、大きな写真で拝見できます。

ホイッスルのロッドガイドを作ってみました。04.12.19UP
 
 

 

 

 
サンバイザーの取り付け。05.1.14

厚紙にて、現物あわせで、作り、それを基にブリキをかたどりして、
板金作業。
  

各写真をクリックしますと、大きな写真で拝見できます。

個人によるデティールUP加工。。。2004.
 

”泥溜め”を作ってみました。。2004.10


写真をクリックする事で、詳細な写真をスライドで見れます。
 

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スノープローを作ってみました。2004.10.19UP
 
季節柄、スノープローの、 製作、取り付けを行いました。

ほとんど、詳細な写真も残っていなく、図面も発見できず、

結局、西舞鶴機関区のC12の写真が、一番写りがよかったので、
真似ることにしました。


 

 カンテラを作りました。
2005.7.14UP
バック走行の時に、点灯するようにしてあります。以前に配線しておいた線と繋ぐだけ、タービン発電機が供給源。

真鍮の丸棒から削りだし。赤いレンズは、車のパーツで、パイロットマーカーのレンズのみ使いました。大きさは、丁度よいです。 
各写真をクリックしますと、大きな写真で拝見できます。

タービン発電機のマフラーをキャブの上に導きました。04.12.24P
 
発電機用マフラーを作ってみました。実機で見るような感じに仕上がりました。 マフラー内部は、くり貫き、膨張室を作りました。 ネジを切って、エルボで繋ぎます。 エルボは手作り。配管が長くなる分、抵抗が増えるので、太い目の配管をくり貫いて作りました。

第一ブロック販売分04.10.21UP第二ブロック05.9.1UP第三ブロック05.9.1UP
第四ブロック05.9.1UP  最終ブロック2004.10.21UPドンキーポンプの取り付け05.8.24UP 
OptionParts04.10.21UPライト点灯、04.10.7UP ナンバー取り付け05.1.14UP

デティールUP05.7.14UP三方弁作ってみました。05.4.3UPATS用発電機取り付け05.8.24


実機で見られる足回りへの給油に使われる油壺を作ってみました。
実機の、足回りを見ますと、そっくりなものが、付いています。 M6X0.75で、ネジ部はつくり、3Φの配管で割り振ります。自然落下式ですが、オイルは、回ります。 内部は、少し、掘り込んで有ります。蓋の取り付けが面倒でした。 大きいサイズのものを作り、ランボードジ上に取り付けました。

 

 

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 2008/09/25